こころのお守り

11 感性のセルフケア

日々、さまざまなことがある。

物事に深く心を寄せすぎてしまうわたしの中に残るのは、
疲れと、動揺。

静けさを取り戻したあと、ゆっくりと反芻してみると
そこには、大切なことがあった。

── 自分と相手とのあいだに、十分な余白を意識すること。
── 心地よいリズムを取り戻すために、小さな習慣をもつこと。

わたし自身と、
同じように感受性が強くて、防御力のやさしいあなたへ。

これは、心を守るための記録です。

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